特許 第3532906号

視覚効果VISUAL EFFECT

Player View (DisplaySize 40V)

・テレビサイズ:40V、テーブルサイズ:75×75×39cm、ステアリングコントローラー:G29 DRIVING FORCE
の環境下で撮影。(撮影時にはズームの機能は用いていません。)
・ゲームの視点選択において、画面にプレイヤーのマシンが映っていない視点を選択し、本体を上の写真のように設置することで、ゲーム内でのプレイヤーのマシンの仮想の車幅・高さと模型本体の車幅・高さが一致し、3次元でプレイできます。(※)
・ゲームプレイの際には、ディスプレイからコントローラーまでが連続的につながっていることと視点が画面中央に集中することにより、プレイヤーはディスプレイからコントローラーまでの空間をサーキットのように感じることから、2次元のコクピット視点でプレイするより道幅やマシンの挙動をリアルに感じとれます。
※厳密には仮想のマシンとは異なる車幅・高さですが、視覚効果としては、それらが一致しているものと同等の効果が得られるため、上記の表現を用いました。

     
商品イメージ1

Room View (DisplaySize 40v)

Player Viewを撮影するにあたり、サスペンションの横幅を中間値としたうえで、ディスプレイとテーブルの位置を整えました。
左写真において、ディスプレイからテーブル手前(ステアリング側)までの距離は180cmです。
この2点間の距離を小さくしたければ、サスペンションの横幅を大きくし、距離を大きくしたければ、サスペンションの横幅を小さくすることで、ディスプレイの幅に合わせることができます。
(サウペンションの横幅をディスプレイの幅に合わすことができる程度の距離が許容範囲となります。)

参考:設置必要条件のページ。


Player View (DisplaySize 32V)

   
商品イメージ1

Room View (DisplaySize 32v)

Player Viewを撮影するにあたり、サスペンションの横幅を中間値としたうえで、ディスプレイとテーブルの位置を整えました。
左写真において、ディスプレイからテーブル手前(ステアリング側)までの距離は150cmです。
この2点間の距離を小さくしたければ、サスペンションの横幅を大きくし、距離を大きくしたければ、サスペンションの横幅を小さくすることで、ディスプレイの幅に合わせることができます。
(サウペンションの横幅をディスプレイの幅に合わすことができる程度の距離が許容範囲となります。)

参考:設置必要条件のページ。


Player View (DisplaySize 24V)

     
商品イメージ1

Room View (DisplaySize 24v)

Player Viewを撮影するにあたり、サスペンションの横幅を中間値としたうえで、ディスプレイとテーブルの位置を整えました。
左写真において、ディスプレイからテーブル手前(ステアリング側)までの距離は120cmです。
この2点間の距離を小さくしたければ、サスペンションの横幅を大きくし、距離を大きくしたければ、サスペンションの横幅を小さくすることで、ディスプレイの幅に合わせることができます。
(サウペンションの横幅をディスプレイの幅に合わすことができる程度の距離が許容範囲となります。)

参考:設置必要条件のページ。



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